【1/31〜4/29開催】琵琶湖ホテルでいちご尽くしの春旅。スイーツビュッフェ付宿泊プランで「全室レイクビュー」の休日を

春の息吹を感じる琵琶湖のほとりで、旬のいちごを心ゆくまで愉しむ。滋賀県大津市の「琵琶湖ホテル」から、現在開催中の人気スイーツビュッフェをセットにした「スイーツビュッフェ付宿泊プラン」が2026年1月31日(土)より販売されます。全室レイクビューの客室で過ごす時間と、パティシエが腕を振るういちごの世界。卒業旅行や家族旅行、自分へのご褒美にふさわしい、瑞々しい春の滞在が始まります。

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パティシエの感性が光る『苺の森のアトリエ』

会場となる「レストラン ザ・ガーデン」は、雄大な湖と豊かな緑を望む絶好のロケーション。滋賀県産の希少な品種「みおしずく」を贅沢に使ったスイーツなど、アトリエ(工房)をイメージした空間に多彩なメニューが並びます。

プラン名称スイーツビュッフェ『苺の森のアトリエ』付き宿泊プラン
期間2026年1月31日(土)~4月29日(水・祝) ※土日祝日中心
料金1泊2名1室おひとり様 24,030円~(朝食・ビュッフェ・諸税込)
注目の品滋賀県産「みおしずく」の30cmタルト、フレジエ、苺のノンアルコールスパークリング

滞在を豊かにする3つの限定特典

単なる食事付きプランに留まらない、宿泊者だけの特別な配慮が「迷いのない快適な旅」をサポートします。

  • プライベートな「乾杯」:客室には「とちあいか」や「あまおう」を使用した『苺のノンアルコールスパークリング』を用意。ビュッフェの余韻をそのままに、湖を眺めながらゆったりとした時間を過ごせます。
  • 14時アーリーチェックイン:通常の15時より1時間早く入室可能。ビュッフェ開始前に荷物を解き、呼吸を整えてから会場へ向かう。そんなゆとりあるスケジュールが叶います。
  • 1,000円分のホテルクレジット:館内で使えるクレジットは、テイクアウトピザで「おこもり」を楽しんだり、翌日のカフェタイムに充てたりと、旅のスタイルに合わせて自由にアレンジ可能です。

失敗しないための「春旅」ポイント

人気のいちごシーズンを賢く、スムーズに満喫するための留意点をまとめました。

  • 予約のタイミング:本プランは3日前までの要予約です。直前の思い立ちでは利用できないため、早めの決断が「期待外れ」を防ぐ鍵となります。
  • 開催日の確認:原則として土日祝日のみの販売ですが、3月13日(金)~4月5日(日)の期間は全日販売されます。春休み期間の平日は狙い目です。
  • ビュッフェ利用時間:チェックイン日の利用となり、平日(13:00〜)と土日祝(14:30〜)で開始時間が異なります。移動手段の到着時間と照らし合わせて計画を。

湖の静寂といちごの香りに包まれて

琵琶湖ホテルが大切にするのは、自然と調和した「穏やかな滞在」です。全室に備えられたバルコニーから、刻々と表情を変える湖面を眺める時間は、日常の喧騒を忘れさせてくれる何よりの贅沢。旬の「みおしずく」が持つ柔らかな甘みとともに、心まで満たされる春のひとときを計画してみてはいかがでしょうか。

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