【福岡】2026年9月5日・6日開催|ベイサイドプレイス博多で「BAYFES2026」が開催!第一弾出演アーティスト発表

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2026年9月5日・6日、ベイサイドプレイス博多で「BAYFES2026」が開催

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2026年9月5日(土)および9月6日(日)の2日間(※9月4日(金)には博多ポートタワーで前夜祭を開催)、福岡県福岡市博多区のベイサイドプレイス博多にて、音楽フェスティバル「BAYFES2026」が開催されます。かつて「博多パラダイス」として娯楽地で栄えた歴史的背景を受け継ぎ、「CREATE THE BAY CULTURE」をコンセプトに2022年からスタートした同イベントは、今年さらにパワーアップして帰ってきます。港の心地よいロケーションと音楽が交差する、福岡の新たな文化発信地としての魅力を存分に体感できる一大イベントです。

豪華な第一弾出演アーティストと港ならではの独自展開

🚄 遠征・お出かけのご準備はお済みですか?

混雑が予想されるため、周辺の宿泊施設や飲食店の事前予約・空きチェックがおすすめです。

待望の第一弾出演アーティストとして、9月5日(土)にはKan Sano(Band Set)、奇妙礼太郎、ハク。、来海、zoo zoo seaが出演。続く9月6日(日)にはMAJOR FORCE(高木完&K.U.D.O)、C.O.S.A.、問題總部It’s Your Fault(from Taiwan)、TAMTAM、アナ、岩崎桃子財団のラインナップが発表されています。本イベントは、福岡の若い才能を応援するとともに、博多ポートタワーや市営渡船の船内までもがステージとなる港ならではのユニークな展開が特徴です。さらに、台湾での開催や台湾アーティストの招聘など、海を越えた文化交流の試みも大きな注目を集めています。

歴史息づくウォーターフロントエリアでの特別な音楽体験

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会場となるベイサイドプレイス博多は、都市と海が融合する福岡を代表するベイエリアです。施設内や周辺の特設ステージに加え、市営渡船の貸し切りライブなど、ここでしか味わえない非日常的な空間が広がります。約10,000人の動員規模を誇る活気あふれる会場には、音楽ファンだけでなくファミリーや観光客も多く訪れ、潮風を感じながら上質なライブパフォーマンスに浸る贅沢な休日を過ごすことができます。

開催概要

イベント名BAYFES2026
開催日時2026年9月5日(土)・6日(日) ※9月4日(金)に前夜祭を開催
会場ベイサイドプレイス博多(福岡県福岡市博多区築港本町13-6)
主催株式会社ベイサイドプレイス博多
主な出演アーティストKan Sano(Band Set)、奇妙礼太郎、MAJOR FORCE、C.O.S.A.、問題總部It’s Your Fault ほか

アクセスガイド

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会場となるベイサイドプレイス博多へのアクセス方法と周辺環境について案内します。

  • 公共交通機関:天神エリア(ソラリアステージ前2A乗り場)から西鉄バス「90番」に乗車し、終点の「博多ふ頭(ベイサイドプレイス)」で下車すぐ。また、博多駅(西日本シティ銀行前F乗り場)から西鉄バス「99番」に乗車し、終点下車すぐアクセスできます。土日祝には便利な無料送迎バスも運行されています。
  • 車・駐車場:福岡高速1号線築港出口から約1分。施設内には第1および第2駐車場が完備されており、周辺のコインパーキング等も利用可能です。イベント当日は混雑が予想されるため、公共交通機関の利用もおすすめです。

まとめ・公式案内

2026年9月5日・6日に開催される「BAYFES2026」は、港のロケーションと多彩な音楽が融合する福岡の秋を代表するフェスティバルです。前夜祭を含めてさらに広がりを見せる音楽の祭典へ、ぜひ足を運んでみてください。最新の出演者やタイムテーブルの詳細については、公式サイトおよび公式Instagramをご確認ください。

公式サイト:BAYFES

公式Instagram:BAYFES

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この記事の案内人

週末のお出かけスポットや地域のイベント情報を中心に発信するローカルナビゲーター。駐車場や混雑状況など、実用性を重視したリアルな案内を心がけています。

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