行政・地域情報– category –
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【節水のお願い】筑後川の水源状況が悪化。福岡市が「節水推進会議」を設置
昨年9月以降の少雨により、福岡市の水源の一つである筑後川関連ダムの貯水率が低下しています。1月15日、福岡市は「節水推進会議」を設置し、市民へ一層の節水を呼びかけました。1人1日10Lの節水が「市民ダム」として大きな力に。シャワーや歯磨き、食器洗いなど、日常でできる上手な節水方法をチェックし、限りある水資源を大切に使いましょう。 -


【1/25開催】おにぎり無料配布も!東京で「福井県坂井市移住フェア」が初開催ッ!
2026年1月25日(日)、東京・京橋の「移住・交流情報ガーデン」にて、福井県坂井市が初の単独移住フェアを開催。先着100名に福井県産米のおにぎりを無料配布するほか、サバ寿司や越前そばなどの特産品販売、移住相談会も実施。東京駅から徒歩4分の好立地で、コシヒカリのふるさと・坂井市の魅力を体験しよう! -


【1/23〜25】東京で五島列島に触れる3日間!長崎県五島市の移住イベントが目白押し
2026年1月23日から25日まで、東京にて長崎県五島市の移住関連イベントが3日連続で開催。23日は丸の内での交流会「ながさきナイトサロン」、24日は有楽町での大規模フェア「暮らシゴト2026」、25日は鹿児島県と合同の「島トーーク!!」。住みたい田舎ランキング上位常連の五島の魅力を、移住相談員に直接相談できるチャンスです! -


【1/24開催】有楽町で「九州・山口・沖縄 移住フェア 暮らシゴト2026」90団体が集結!
2026年1月24日(土)、東京交通会館にて合同移住相談会「九州・山口・沖縄 暮らシゴト2026」が開催。山口、福岡、沖縄など9県から63自治体と25企業・団体が参加し、暮らしと仕事をまとめて相談可能。事前登録で入場スムーズ、アンケート回答で地域の特産品が当たるプレゼント企画も!地方移住の第一歩を、有楽町で踏み出してみませんか? -


【福岡・朝倉】世界が認める庭園デザイナー石原和幸氏が登壇!「花と緑によるまちづくり」講演会1/17開催
チェルシー・フラワーショーで数々の金メダルに輝く世界的庭園デザイナー・石原和幸氏による講演会が、2026年1月17日(土)に朝倉市のピーポート甘木で開催。九州北部豪雨からの復興を歩む朝倉地域を舞台に「花と緑が持つチカラ」をテーマに語ります。参加無料・先着400名、事前申込受付中です。 -


【内閣府主催】1月27日「地区防災計画」オンライン研修会開催。持続可能な地域防災を学ぶ
内閣府(防災担当)による「令和7年度 地区防災計画の作成に関する基礎研修会」が2026年1月27日(火)にオンラインで開催されます。熊本大学の竹内教授による基調講演や、千葉県八千代市、岐阜県羽島市の事例報告、専門家によるパネルディスカッションを実施。地域住民や自治体職員を対象に、地区防災計画を継続・発展させるヒントを提示します。参加無料、1月26日申込締切。 -


【注意喚起】九州北部で1月11日に大雪のおそれ。不要不急の外出を控え、積雪・路面凍結に厳戒を
九州地方整備局や気象台は、2026年1月11日(日)に九州北部地方を中心に平地・山地ともに大雪となる可能性があると発表しました。積雪や路面凍結による交通障害、立ち往生への警戒が必要です。不要不急の外出を避け、やむを得ない場合は冬用タイヤやチェーンの装着を徹底してください。高速道路や国道の通行止めの可能性も報じられています。 -


2/28開催|砥部のみらいフォーラム!登り窯を地域資源に(2/24申込締切)
2026年2月28日、砥部町文化会館にて「砥部のみらいフォーラム」が開催!愛媛大学と調査を進めてきた「白水窯登り窯」の成果報告や、九州大学・田尻教授による先進事例の紹介、町長や作家を交えたディスカッションを実施。砥部焼遺産を活かした未来のまちづくりを一緒に考えませんか? -


【行政処分】「博多天ぷら たかお」運営会社に是正勧告。ポスターで「福岡県産米」と表示も、実際はブレンド米を使用
農林水産省は2025年12月16日、「博多天ぷら たかお」を運営する株式会社弘商に対し、米トレーサビリティ法違反で是正勧告を行いました。店内ポスターで「福岡県産米」と表示していましたが、実際には他県産とのブレンド米が使用されていました。 -


【注意喚起】気象庁が「林野火災」を明示した異例の発表へ。少雨・乾燥時の新ポータルサイトも開設
林野庁・消防庁・気象庁は2025年12月17日、林野火災予防のための新たな取組を発表しました。記録的な少雨時に発表される気象情報に「林野火災」を明示するほか、専用ポータルサイトを開設。例年1月〜5月に集中する大規模火災の防止を強化します。
