行政・地域情報– category –
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【福岡・朝倉】世界が認める庭園デザイナー石原和幸氏が登壇!「花と緑によるまちづくり」講演会1/17開催
チェルシー・フラワーショーで数々の金メダルに輝く世界的庭園デザイナー・石原和幸氏による講演会が、2026年1月17日(土)に朝倉市のピーポート甘木で開催。九州北部豪雨からの復興を歩む朝倉地域を舞台に「花と緑が持つチカラ」をテーマに語ります。参加無料・先着400名、事前申込受付中です。 -


【内閣府主催】1月27日「地区防災計画」オンライン研修会開催。持続可能な地域防災を学ぶ
内閣府(防災担当)による「令和7年度 地区防災計画の作成に関する基礎研修会」が2026年1月27日(火)にオンラインで開催されます。熊本大学の竹内教授による基調講演や、千葉県八千代市、岐阜県羽島市の事例報告、専門家によるパネルディスカッションを実施。地域住民や自治体職員を対象に、地区防災計画を継続・発展させるヒントを提示します。参加無料、1月26日申込締切。 -


【注意喚起】九州北部で1月11日に大雪のおそれ。不要不急の外出を控え、積雪・路面凍結に厳戒を
九州地方整備局や気象台は、2026年1月11日(日)に九州北部地方を中心に平地・山地ともに大雪となる可能性があると発表しました。積雪や路面凍結による交通障害、立ち往生への警戒が必要です。不要不急の外出を避け、やむを得ない場合は冬用タイヤやチェーンの装着を徹底してください。高速道路や国道の通行止めの可能性も報じられています。 -


2/28開催|砥部のみらいフォーラム!登り窯を地域資源に(2/24申込締切)
2026年2月28日、砥部町文化会館にて「砥部のみらいフォーラム」が開催!愛媛大学と調査を進めてきた「白水窯登り窯」の成果報告や、九州大学・田尻教授による先進事例の紹介、町長や作家を交えたディスカッションを実施。砥部焼遺産を活かした未来のまちづくりを一緒に考えませんか? -


【行政処分】「博多天ぷら たかお」運営会社に是正勧告。ポスターで「福岡県産米」と表示も、実際はブレンド米を使用
農林水産省は2025年12月16日、「博多天ぷら たかお」を運営する株式会社弘商に対し、米トレーサビリティ法違反で是正勧告を行いました。店内ポスターで「福岡県産米」と表示していましたが、実際には他県産とのブレンド米が使用されていました。 -


【注意喚起】気象庁が「林野火災」を明示した異例の発表へ。少雨・乾燥時の新ポータルサイトも開設
林野庁・消防庁・気象庁は2025年12月17日、林野火災予防のための新たな取組を発表しました。記録的な少雨時に発表される気象情報に「林野火災」を明示するほか、専用ポータルサイトを開設。例年1月〜5月に集中する大規模火災の防止を強化します。 -


【福岡県春日市】「春日市環境フェア」が11/16(日)開催!テーマは「環る(めぐる)」、キッチンカーやごみ収集車体験も
2025年11月16日(日)、春日市役所にて「春日市環境フェア」が開催されます(入場無料)。今年のテーマは「環る(めぐる)」。ごみ収集車への積み込み体験、おもちゃの交換会「かえっこバザール」、市産材のルームプレート作りなど、子どもから大人まで楽しめるブースが30団体出店。キッチンカーやガラポン抽選会も。 -


【会場マップ・出展者追記】【2025年10月18日・19日】第16回ふくおか町村フェアが天神中央公園で開催!県内31町村の特産品が集結
2025年10月18日(土)・19日(日)の2日間、福岡市の天神中央公園にて「第16回ふくおか町村フェア」が開催されます。県内31の町と村から過去最多の約100団体が出展し、自慢の食や特産品、農産物が一堂に会します。入場は無料です。 -


【2025年10月18日】くすりと健康フェア2025が天神で開催!お薬相談や麻薬探知犬デモも(福岡市中央区)
2025年10月18日(土)、「薬と健康の週間」の一環として「くすりと健康フェア2025」が福岡市天神のソラリアプラザで開催されます。薬剤師による無料のお薬相談や血管年齢測定などが体験できるほか、麻薬探知犬のデモンストレーションも行われます。参加無料、申込不要です。 -


【会場写真追加】【2025年10月18日・19日】筑後川のめぐみフェスティバル2025が福岡市役所前で開催!流域の特産品が大集合
2025年10月18日(土)・19日(日)、福岡市役所西側ふれあい広場で「筑後川のめぐみフェスティバル2025」が開催されます。筑後川流域の市町村から特産品が集結するほか、伝統芸能などのステージイベントも。入場は無料です。
