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ゆるなご 編集部
スパイスカレーから刀剣、浮世絵まで楽しむウェブマガジン「ゆるなご」編集部アカウントです!
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【4/1オープン】糸島「seven x seven」がリニューアル。地元の美食とサウナ・プールで心身を整えるリトリート体験
2026年4月1日、福岡県糸島市のホテル「seven x seven 糸島」がリニューアルオープン。地元食材を活かしたダイニングラウンジの刷新や、宿泊者専用のフィンランド式サウナ・プールエリアの新設により、自然とともに心身を整える上質な滞在体験を提供します。 -


【1月下旬発売】ほどよい透け感で中身を把握。トレンドのシャーベットカラーが映える「シアリーペンケース」
2026年1月下旬、株式会社レイメイ藤井から「SHEERLY PENCASE(シアリーペンケース)」が発売。半透明のシアー素材と、爽やかなシャーベットカラーを採用したトレンド感あふれるデザインです。マチ付きの収納力に加え、自分好みにアレンジできるリング型の引き手など、細部までこだわりが詰まっています。 -


【1月下旬発売】省スペースと効率を両立。2WAYで使い分けるスリムな「スリーナペンケース」が登場
2026年1月下旬、株式会社レイメイ藤井から「sleena PENCASE(スリーナペンケース)」が発売。ファスナーの開け方次第で、デスク上での省スペース利用と、中身を見渡せる高効率利用を切り替え可能。現代のワークスタイルにフィットする全5色のラインナップをご紹介します。 -


【1/23〜1/29】バーガーキングのサイドメニューが2コで500円。14時からの「選べる2種類」でお得な午後を
2026年1月23日から1月29日までの1週間限定で、バーガーキングの人気サイドメニュー「チキンナゲット」「オニオンリング」「チリチーズフライ」から異なる2種を選んで500円(税込)になるキャンペーンが開催。各日14時スタート、最大250円引きになるお得な詳細をまとめました。 -


【1/10〜5/10開催】肥前国から世界へ。ゼンリンミュージアムで紐解く「佐賀と長崎」交流と近代化の歴史
2026年1月10日から、北九州市のゼンリンミュージアムにて地域密着型企画展の第五弾「肥前国から世界へ 佐賀と長崎のあゆみ」が開催。かつて一つの国だった両県の歩みを27点の地図や資料で振り返るほか、限定デザインのチケットホルダー配布や特産羊羹の販売も行われます。 -


【1/23〜1/25開催】新年を新しい器で。九州芸文館「第3回 筑後やきもの市」で作家の心に触れる3日間
2026年1月23日から25日まで、九州芸文館にて「第3回 筑後やきもの市」が開催。筑後地域で活動する13名の作家による展示即売会です。2025年11月に登り窯(つくし窯)で焼成された貴重な作品の販売も。入場無料で、お気に入りの器探しを楽しめます。 -


【3/5〜3/8開催】5万点の文具が大阪に集結。「文具女子博in大阪2026」で自分らしい春の装いを整える。
2026年3月5日から4日間、大阪南港ATCホールにて「文具女子博in大阪2026」が開催されます。5万点を超えるアイテムの中から、新年度に向けたライフログ文具や「文具コーデ」を楽しむ一品を探してみませんか。2025年12月27日から始まるチケット情報も詳しくご紹介します。 -


【1,000円台の驚き】プラチナ万年筆「プレジール」の評判が凄すぎる。レトロ派の僕が“アルミの艶”に惹かれる理由【口コミまとめ】
「1,000円台なのに、妻が一番高いペンだと間違えた」。ネットで話題のプラチナ万年筆「プレジール」は、なぜこれほど評価が高いのか?アルミボディの高級感、1年放置しても乾かない「スリップシール機構」の秘密など、レトロ派の悠人がその口コミと魅力を徹底調査しました。 -


【ときめく万年筆】「カクノ まどろみカラー」が可愛すぎる。レトロ派の僕が“オトナな乳白色”に惹かれた理由【口コミまとめ】
「カクノは子供向け」と思っていませんか?金色のペン先と、儚げな「くすみカラー」を纏った新シリーズ「まどろみカラー」は、まさに大人のための万年筆。ネットで噂の「ブラウンは実はモーブ色?」などの色味の真偽や、書き味の評判を、レトロ文具好きの悠人がまとめました。 -


パイロット万年筆「ライティブ(LIGHTIVE)」実機レビュー|2,000円の「最強の武器」。社会課題アナリストがこれを現場で採用する理由
【論理的選択】2,000円の万年筆は、プロの現場で通用するのか? 社会課題アナリスト・黒木重隆が、愛用の「パイロット ライティブ」を徹底分析。思考を加速させるMニブの書き味と、マットブラックの機能美。これは「安物」ではなく「最強の武器」です。
