文房具・筆記具– category –
-


【猫の日】ZenPopから猫づくしの文房具ボックス「にゃんにゃんにゃん」が2/1発売!世界128カ国へ癒やしをお届け
海外向け文房具EC「ZenPop」が、2月22日の「猫の日」を記念した新作ボックスを2026年2月1日に発売。人気イラストレーター松尾ミユキ氏の付箋や、型染めアーティストユニット「kata kata」のノートなど、厳選された猫モチーフのアイテム9点を詰め合わせ。北米を中心に世界中で愛される日本の文房具の魅力を発信します。 -


【万年筆】パイロット「コクーン」の評判。重さは正義?真鍮ボディの曲線美が、レトロ派の僕に刺さった理由【口コミまとめ】
こんにちは、悠人です。 古民家の机には、やっぱり「プラスチック」よりも「金属」の道具が似合う気がします。 僕が普段愛用している筆記具には、真鍮製のものもあるんですが、あの「ズシッ」とくる重みがたまらなく好きなんです。 「書くぞ」というスイッ... -


【レゴと同じ素材の万年筆?】LAMYサファリを見た目で判断してはいけない。食わず嫌いのレトロ派の僕がその機能美に唸った話
こんにちは、悠人です。 古民家で暮らしていると、どうしても「木」や「真鍮」といった、経年変化する素材のものばかり集めてしまいます。 なので正直に言うと、ドイツ生まれの有名万年筆「LAMY(ラミー) サファリ」のことは、少し食わず嫌いしていました... -


【2/11〜24開催】日本橋三越「三越文具祭り2026」開幕。ガラスペンや木軸ペン、心ときめく文具たちとの出会いを
文具ファン待望の「三越文具祭り2026」が日本橋三越本店で開催。2026年2月11日より順次、5階と7階の2フロアで展開されます。工房 楔や野原工芸などの木軸ペン、限定インク、ガラスペンなど、事前予約や抽選が必要なブランドの動線を分かりやすくまとめました。 -


【1月下旬発売】ほどよい透け感で中身を把握。トレンドのシャーベットカラーが映える「シアリーペンケース」
2026年1月下旬、株式会社レイメイ藤井から「SHEERLY PENCASE(シアリーペンケース)」が発売。半透明のシアー素材と、爽やかなシャーベットカラーを採用したトレンド感あふれるデザインです。マチ付きの収納力に加え、自分好みにアレンジできるリング型の引き手など、細部までこだわりが詰まっています。 -


【1月下旬発売】省スペースと効率を両立。2WAYで使い分けるスリムな「スリーナペンケース」が登場
2026年1月下旬、株式会社レイメイ藤井から「sleena PENCASE(スリーナペンケース)」が発売。ファスナーの開け方次第で、デスク上での省スペース利用と、中身を見渡せる高効率利用を切り替え可能。現代のワークスタイルにフィットする全5色のラインナップをご紹介します。 -


【3/5〜3/8開催】5万点の文具が大阪に集結。「文具女子博in大阪2026」で自分らしい春の装いを整える。
2026年3月5日から4日間、大阪南港ATCホールにて「文具女子博in大阪2026」が開催されます。5万点を超えるアイテムの中から、新年度に向けたライフログ文具や「文具コーデ」を楽しむ一品を探してみませんか。2025年12月27日から始まるチケット情報も詳しくご紹介します。 -


【1,000円台の驚き】プラチナ万年筆「プレジール」の評判が凄すぎる。レトロ派の僕が“アルミの艶”に惹かれる理由【口コミまとめ】
「1,000円台なのに、妻が一番高いペンだと間違えた」。ネットで話題のプラチナ万年筆「プレジール」は、なぜこれほど評価が高いのか?アルミボディの高級感、1年放置しても乾かない「スリップシール機構」の秘密など、レトロ派の悠人がその口コミと魅力を徹底調査しました。 -


【ときめく万年筆】「カクノ まどろみカラー」が可愛すぎる。レトロ派の僕が“オトナな乳白色”に惹かれた理由【口コミまとめ】
「カクノは子供向け」と思っていませんか?金色のペン先と、儚げな「くすみカラー」を纏った新シリーズ「まどろみカラー」は、まさに大人のための万年筆。ネットで噂の「ブラウンは実はモーブ色?」などの色味の真偽や、書き味の評判を、レトロ文具好きの悠人がまとめました。 -


パイロット万年筆「ライティブ(LIGHTIVE)」実機レビュー|2,000円の「最強の武器」。社会課題アナリストがこれを現場で採用する理由
【論理的選択】2,000円の万年筆は、プロの現場で通用するのか? 社会課題アナリスト・黒木重隆が、愛用の「パイロット ライティブ」を徹底分析。思考を加速させるMニブの書き味と、マットブラックの機能美。これは「安物」ではなく「最強の武器」です。
