【東京】2026年7月31日オープン|池袋エリア初出店となる「茅乃舎 東武池袋店」の魅力やオープン記念限定「塩麹」、アクセス情報を解説

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2026年7月31日、東武百貨店 池袋店に池袋エリア初となる「茅乃舎 東武池袋店」がグランドオープン

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株式会社久原本家は、全国で展開する和風調味料ブランド「茅乃舎(かやのや)」の新店舗として、「茅乃舎 東武池袋店」を2026年7月31日(金)にグランドオープンしました。JR各線や東武東上線、西武池袋線などが乗り入れる巨大ターミナル・池袋駅に直結する「東武百貨店 池袋店」のプラザ館地下1階食品フロアに位置しており、池袋エリア初出店となる待望の店舗として、オープン初日から多くの買い物客や料理ファンで賑わいを見せています。

駅直結の抜群の利便性と、毎日の食卓を豊かにする充実のラインナップ

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混雑が予想されるため、周辺の宿泊施設や飲食店の事前予約・空きチェックがおすすめです。

「茅乃舎 東武池袋店」は、天候を気にせずスムーズに立ち寄れる駅直結のアクセスの良さが大きな魅力です。デパ地下の活気ある食品フロア内に位置しているため、日々の食材選びと一緒に上質な和風調味料を気軽に買い求めることができます。店頭には、ブランドの代名詞である「茅乃舎だし」をはじめ、素材の持ち味を最大限に引き出したこだわりの調味料や食品の数々が豊富に取り揃えられており、毎日の食卓の味わいをワンランク上の美味しさに高めてくれる心強いアイテムが揃っています。

オープン記念として300個限定で販売される、だし仕込みの特製「塩麹」

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新たな店舗の誕生を記念して、「茅乃舎 東武池袋店」では数量限定の特別な商品が用意されています。自家製の米麹を使用し、だし仕込みで丁寧に仕上げられた「塩麹(250g入・税込767円)」が300個限定で特別販売されます。お米の粒がなめらかなペースト状に加工されているため、肉や魚の漬け込みから日々の炒め物や煮物まで、さまざまな料理に非常に使いやすいのが特長です。なくなり次第終了となるため、気になる方は早めに店頭をチェックしておきたい注目の限定アイテムです。

店舗概要

店舗名称茅乃舎 東武池袋店
オープン日2026年7月31日(金)
所在地〒171-8512 東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店 池袋店 プラザ館地下1階
電話番号03-6384-4177
営業時間10:00 〜 20:00 (※東武百貨店 池袋店の営業時間に準ずる)
オープン記念商品茅乃舎「塩麹」(250g入、税込767円、300個限定)
運営会社株式会社久原本家

アクセスガイド

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「茅乃舎 東武池袋店」が位置する東武百貨店 池袋店へのアクセス方法および周辺の交通環境についてご案内します。

  • 公共交通機関(電車):JR線、東武東上線、西武池袋線、東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線の各線「池袋駅」に直結しており、地下通路から雨に濡れることなくスムーズに来店できます。
  • 車・駐車場:首都高速道路の各出入口から池袋駅周辺へアクセス可能です。東武百貨店 池袋店の提携駐車場をはじめ周辺に有料駐車場が複数整備されていますが、池袋駅周辺の道路や駐車場は週末や夕方を中心に混雑が予想されるため、鉄道等の公共交通機関の利用がスムーズです。

まとめ・公式案内

2026年7月31日にオープンした「茅乃舎 東武池袋店」は、池袋エリア初出店となる駅直結の利便性と、こだわりの和風調味料が揃う毎日の暮らしに欠かせない新しいお買い物スポットです。数量限定の塩麹をはじめとする魅力的なアイテムを求めに、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。詳細やブランドの最新情報については公式サイトをご確認ください。

公式サイト:茅乃舎(かやのや)公式ホームページ

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この記事の案内人

歴史、伝統文化、アニメ、こだわりの文房具など「深い物語のあるモノ」を愛するカルチャー探求ライター。イベント情報から話題のアイテムまで、その背景にある魅力や「なぜ行くべきか」という価値を丁寧に解説します。

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