2026年5月– category –
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【名古屋】4/25〜6/14開催「トーベとムーミン展」松坂屋で触れる北欧の哲学と初夏の彩り
2026年4月25日より松坂屋名古屋店にて『トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~』が開催。美術館での展示に加え、スタンプラリーや限定テーブルウェア、リーン・ロゼとのコラボソファなど、全館でムーミンの世界を体感できるGWの特別企画を詳しくご紹介します。 -


【香川県】5/16・17開催「第四回 四国レトロ商店街蚤の市」記憶が動き出す“本物”の二日間
2026年5月16日・17日、サンメッセ香川にて「第四回 四国レトロ商店街蚤の市」が史上初の2日間開催。大正から平成までの希少な蔵出し品が並ぶ土曜日は“狩る日”、店主との対話を楽しむ日曜日は“出会う日”。時間帯によって異なる入場システムやアクセス情報を、レトロに本気な大人たちへ向けて詳しく解説します。 -


【軽井沢町】5/3〜5開催「旧軽井沢観光会館蚤の市」避暑地の洋館で出会う古今東西の用の美
2026年5月3日〜5日の3日間、長野県軽井沢町の「旧軽井沢観光会館」にて蚤の市が開催。明治・大正期の趣を残す空間に、和洋問わず職人の技が光る古道具やアンティークが集結。新緑の軽井沢散策とともに、日々の生活を彩る「用の美」を探す贅沢なひと時を詳しくご紹介します。 -


【岡山県】5/31開催「第100回 倉敷・懐かしマーケット」祝・節目の開催!古き良きモノと出会う朝
2026年5月31日、倉敷市芸文館にて「第100回 倉敷・懐かしマーケット」が開催。今回で大きな節目を迎える、岡山を代表する骨董・アンティーク市です。早朝から賑わう会場の雰囲気や、近隣の渋滞を避けるためのアクセス・駐車場情報など、心地よい古道具探しのための実用的な心得をまとめました。 -


【港区】5/22〜24開催「東京建築祭2026」リノベる本社オフィス特別公開。循環の思想を体感する3日間
2026年5月22日〜24日、表参道のリノベる本社にて「東京建築祭2026」の特別プログラムが開催。築55年のビルを再生したオフィスの公開やデザイナーによるガイドツアー、アップサイクルアートの展示、ヴィンテージ家具が集う蚤の市など、リノベーションが描くサステナブルな未来を論理的な視点で紐解きます。 -


【広島県】5/2・3開催「第36回 廣島 蚤の市」時を越えた逸品に出会う、感性を満たす2日間
2026年5月2日・3日、広島T-SITEにて「第36回 廣島 蚤の市」が開催。全国から選び抜かれた48店が集結し、欧米からアジアまで世界各国のアンティーク・ヴィンテージ品やクラフト、焼き菓子が並びます。今回のテーマ「わたしのいろ わたしのかたち」に沿った、自分らしい暮らしを彩る名品探しを詳しくガイドします。 -


【岡山県】5/16・17開催「フィールドオブクラフト倉敷2026」手仕事の「技術」と出会う2日間
2026年5月16日・17日、倉敷市芸文館前広場にて「フィールドオブクラフト倉敷2026」が開催。全国から集う気鋭の作家約80組による展示販売のほか、藍染めや金工、植物とのコラボ企画など、五感で「つくる」に触れるプログラムが満載。環境に配慮したゴミ箱なしの運営やアクセス情報など、心地よい散策のための情報を網羅しました。 -


【三重県】5/16・17開催「四日市ばんこ祭り2026」食卓を豊かにする萬古焼の魅力に触れる
2026年5月16日・17日、四日市ドームにて「四日市ばんこ祭り2026」が開催。国内シェアの大半を占める土鍋や急須など、萬古焼の逸品が勢揃いする陶器市です。ステージイベントやアクセスのポイント、暮らしに寄り添う「萬古(永遠)」の器選びのコツをご紹介します。 -


【山口県】5/1〜5開催「第33回萩焼まつり」古都・萩のまちを巡り一生ものの器を探す旅
2026年5月1日〜5日、山口県萩市にて「第33回萩焼まつり」が開催。市内約40の窯元・店舗と特設会場を舞台に、萩焼の奥深い魅力に触れる5日間です。スタンプラリーで当たる豪華な地酒や見蘭牛セット、DMハガキ特典など、通をも唸らせる萩の楽しみ方を詳しくご紹介します。 -


【兵庫県】GW開催「丹波焼の里 春ものがたり」60の窯元を巡る新緑の里山体験ガイド
2026年5月3日〜5日(一部ワークショップは4/29〜)、兵庫県丹波篠山市にて「第20回 丹波焼の里 春ものがたり」が開催。60の窯元による展示販売、大人気の軽トラ市、自分だけの器を作るワークショップなど、家族で楽しめる実用的な見どころとアクセス情報を網羅しました。
