篠宮 静真– Author –
刀剣や浮世絵などの古典美術・アートに深い造詣を持つクリエイター兼ライター。「美しいものには、必ず語るべき物語が宿っている」。デザインと文化の交差点から、地域の隠れた魅力や展覧会の見どころを丁寧にお届けします。
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【東京都大田区】2026年5月2日・3日開催!「第201回 平和島 全国古民具骨董まつり」|日本最古の室内骨董市が入場無料で開催
2026年5月2日・3日、東京・平和島で「第201回 平和島 全国古民具骨董まつり」が開催!1978年から続く日本最古・最大級の室内骨董市。全国から100以上のディーラーが集結し、数十万点の珍品・稀品が並びます。今回から土日の2日間開催に変更、入場は無料です。 -


【枚方市】2026年4月4日開催!「第5回 枚方 蚤の市」|過去最大規模!ヴィンテージ・古着・美食がニッペパークに大集結
2026年4月4日(土)、枚方市駅すぐのニッペパーク岡東中央にて「第5回 枚方 蚤の市」が開催。過去最大規模の出店数となり、世界中から集まったアンティーク家具や古着、アクセサリーに加え、充実のキッチンカーも登場。春の1日、時を越えた宝物探しに出かけませんか? -


【江東区】2026年4月3日〜5日開催!「骨董グランデ 2026・春」|東京ビッグサイトに250店が集結するアンティークの祭典
2026年4月3日から3日間、東京ビッグサイトで「骨董グランデ 2026・春」が開催!和骨董、西洋アンティーク、古い着物など250店舗が集結。今回のテーマは「なつかしの人形たち」。最終日は入場無料など、お得なチケット情報や見どころを詳しくご紹介します。 -


【鹿児島市】2026年4月1日〜4月29日開催!照明LED化完成企画「新しい光で輝くモノたち」|黎明館で鑑賞する国宝・名刀の新たな輝き
2026年4月11日から29日まで、鹿児島の黎明館で照明LED化完成企画「新しい光で輝くモノたち」が開催。最新のLED照明により、国宝「太刀 銘 国宗」をはじめとする至宝が、かつてない鮮明さで浮かび上がります。入場無料で楽しめる、光と歴史の競演をぜひご覧ください。 -


【鹿児島市】2026年3月12日〜5月31日開催!企画展「中世武士の戦いと生活」|黎明館で紐解く武士の足跡と名刀の輝き
2026年3月12日〜5月31日まで、鹿児島県の黎明館で企画展「中世武士の戦いと生活」が開催。名刀「銘 国宗」をはじめ、中世を駆け抜けた武士たちの戦いと日常を貴重な展示品から紐解きます。常設展示の入館料で観覧可能な、歴史ファン必見の展示です。 -


【倉敷市】2026年4月29日開催!「カレーと本と」|倉敷みらい公園で味わうスパイスと物語の特別な一日
2026年4月29日、アリオ倉敷と倉敷みらい公園にて「カレーと本と」が開催。選び抜かれたカレーと、心に響く本が並ぶカルチャーイベントです。JR倉敷駅直結の好アクセスな会場で、春の穏やかな休日をスパイスの香りと共に楽しみませんか? -


【2026/3/28開催】第5回「Riverじゃズ横丁」広島の川辺で極上のジャズ体験。入場無料で楽しむ音楽と食の祭典
2026年3月28日(土)、広島・RiverDo!フィールドにて第5回「広島じゃズPresents Riverじゃズ横丁」が開催。広島を代表する実力派ジャズユニットFM3やPlic Plocに加え、シタールやアコーディオンが奏でる多国籍な調べが川辺を彩ります。入場無料、開放的な空間で音楽と美食に酔いしれる春のひとときを。 -


【2026/3/28オープン】スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂|藝と珈琲が交差する、寺町・谷中の新しいサードプレイス
2026年3月28日、東京・谷中に「スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂」が誕生。大正時代の看板建築を再現した木造2階建ての店舗は、若手アーティストの作品が並ぶギャラリーを併設。お寺の境内を借景とした静謐な空間で、コーヒーと芸術が織りなす唯一無二の体験を。 -


【2026/3/30オープン】スターバックス コーヒー 京都円山公園 菊の渓店|名勝に佇む「珈琲茶屋」で四季とアートを愛でる贅沢
2026年3月30日、京都・円山公園内に「スターバックス コーヒー 京都円山公園 菊の渓店」が誕生。日本家屋を活かした「珈琲茶屋」をコンセプトに、ミヤケマイ氏のアートや地域限定の縁起物チャームも登場。桜や藤棚など、名勝の景観に溶け込む新しいサードプレイスの魅力を、歴史と情緒を交えてご紹介します。 -


【2026/3/下旬発売】北斎の色彩をその手に。TACCIA「浮世絵インク 葛飾北斎」が紡ぐ、時を超えた藍と雅
2026年3月下旬、高級筆記具ブランドTACCIAから「浮世絵インク 葛飾北斎」が登場。葛飾北斎の代表作『冨嶽三十六景』から着想を得た全8色をラインナップ。文具ソムリエ石津大氏プロデュース、カラーコンサルタント松本英恵氏監修による、江戸の空気感まで描き出す万年筆用インクの魅力を詳しくご紹介します。
